早瀬丸小夜香

漫画

彼にとっても楽しい壁だったらそれは幸いだね

数千冊もの本をめくりながら、ひたすら欠損部分を探し続ける作業。それは退屈かもしれないし、地味な作業と思われるかもしれません。しかし、その中には喜びや充実感が存在するのです。この記事では、単調な作業や地道な努力の中で見つける楽しい壁について探っています。自分の好きな行動や周囲の理解者に支えられながら、コツコツと積み上げていく喜びを感じることの大切さについてお伝えします。
漫画

『なんか つかれちゃったな怒るの』図書館の日常と難しさ:図書館側と利用者との間での葛藤

早瀬丸小夜香 図書館勤務が言った言葉です。10年以上前に本を借り返却をされていない人が新たに貸し出しを希望したので、本の返却を求めらると、逆に叱責されるというような,理不尽な状況を何回も経験している早瀬丸の気持ちです。